誕生日の朝に電脳的な夢を見た
誕生日の朝に電脳的な夢を見た

誕生日の朝に電脳的な夢を見た

何かから逃げて、地下への重厚なエレベーター、
降りたその先に異世界への出発ゲート

仲間と共に原始的異世界への逃避

出発ゲートのロビーにはたくさんのお土産物が用意されていて
その中から私は淡い金色のワンピースを手にする
花の形のビジューで彩られた素敵なワンピース
向こうに着いたら不必要な気もするが
こういうものは向こうに無いから、思い出として向こうで着ようと思う

ゲート前に立ち、さあこれからいざ出発!

・・・というところで目が覚めてしまいました。
がっかり。笑

夢の中で何かに追われるような、パニック映画さながらの夢をよく見るのですが
追われて逃げていくと、1回の夢で逃げ込む先や場面がめちゃくちゃ移り変わっていって、その場面ごとに空気感ががらりと違っているのが面白いというか。
そして結末は、だいたい逃げ切れずに捕まって終わりか、逃げている途中で目が覚めるというのが定番なのだけど、ふと、これって地上や自分の肉体から離れて、意識?や夢の階層がどんどん深くなったり(移行したりしている)ことなのでは?と妄想めいたことを考えてしまいました。

本日、37回目の誕生日を迎えました。
魔術的目覚めで大変気分がいいです。

今年一年、金色のワンピースを纏って、
より変態的にオタク道つきつめていこうと思います。
あと記事ももっと書くようにします。笑

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