愚者であり賢者でありやはり愚者

在り方を考えている、常に、永遠に―私は愚者なので、得た知識(モノ)を誰かのために役立つ形でという、それができないもし私の普段の活動の中で、誰かのために為しているように見えるような行いがあったとしたらそれは見えないものを現 […]